デフ交換
2002年末に行ったモーターランド鈴鹿以来異音が発生しているため、ストックしていた1800cc用トルセンデフに交換しました
作業はいつも通りに家のガレージです。
最初にリアのハブのドライブシャフトとリアナックルを分離します。
すごく堅いです。 力一杯回すと、KTCのスピンナーハンドルの頭が折れました
寂しくなったので、今日はここまでです
別の日に改めて作業です
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いつもながら狭いガレージ
リアのナックルごとドライブシャフトを外しました。これはもう不要になりました。
多分手前がテンハチデフです。
ナックル付きドライブシャフトを交換して、プロペラシャフトを交換したらデフ本体は
ボルトオンで搭載でき問題無いのですが、
一回り大きいテンハチデフは重いので搭載には苦労しました
搭載後、丸竹モータースでデフオイル交換しました。
装着して、ストリートテストしましたが、機械式き比べると効きがマイルドな感じで、
アクセルをあおり気味でないとスライドが続かないみたいです。
ちょうど機械式とビスカスの間ですね、とりりあえずはスライドコントロールもできるし、
雨のときは機械式よりも扱いやすいので、満足してます。
今年のおむすび戦はこれで頑張ります。
また、大パワーを受け止めても大丈夫なので、次はビッグタービンを狙います。